2018年3月

最近、よく耳にする永代供養とは(2018年3月28日)

永代供養は、寺院や霊園が決めた一定の期間遺骨の管理・供養を
することを言います。
一定の期間といっても様々です。
17回忌、33回忌、50回忌までと設定されているところが多いようです。
永代供養の期間が終わると、他の方の遺骨と合祀されます。

都内の永久供養墓の費用は50万円前後が相場のようです。

永代といっても未来永劫という意味合いではありません。
勘違いされている方も多いのではないのでしょうか。

このように供養方法は、多様化しています。

LifeTogetherでは、手元供養散骨など皆様の
ライフスタイルに合った供養方法を提案します。

 

 

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死後事務委任契約(2018年3月22日)

死後事務委任契約とは、亡くなった後に、死亡したことの家族や友人などへの通知や、葬儀に関することなど事務的な手続きを

行うことを約束した契約のことをいいます。

 

死後の手続きの準備として、遺言書もありますが、法的拘束力がないため、遺言書だけでは死後の手続きの実現は難しくなります。

もし死後、散骨を希望される場合は、【死後事務委任契約】を生前のうちに結んでおくことをお勧めします。

 

 

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故人の遺骨を手元に残す「手元供養」(2018年3月22日)

手元供養とは、ご遺骨を全てお墓へ納めるのではなく、
遺骨をご自宅など手元へ残す方法です。
今では、手元供養用のアクセサリーや専用骨壺など色々な
商品がありますので、ご遺族の環境に合わせて容器など選択
できるのも手元供養の特徴です。

LifeTogetherでも、手元供養用にメモリアル6点セットをご用意しております。

遠方にお墓があり、出向くことが難しい方や、新しくお墓を用意することが
できない方へお勧めの供養方法です。

LifeTogetherでは、散骨手元供養を合わせたサービスを19,800円で
提供しています。

LifeTogetherの手元供養はコチラ

 

 

 

 

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終活(2018年3月8日)

最近、『終活』という言葉をよく耳にします。

自らの「死」と向き合うことで、自身の状況を客観的に把握することができ、
残された家族への負担も減らせるということで、
『終活』に取り組んでいる方が多いようです。

エンディングノートを活用されている方が多いのも特徴です。
エンディングノートとは、書式が決まっておらす自由に書けます。

・自分の健康状態
・遺産
・死後の葬儀方法について

など

どうしてほしいかを項目ごとにまとめて書いていくと、情報が
整理でき、家族と共有しやすくなります。

生前にいくらお墓は不要で散骨してほしいという希望があっても、
ご家族と共有できていなければ希望通りにはいかない現実があります。

今のうちから、エンディングノートにまとめていくことを
お勧めします。

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ペッパー導師 散骨(2018年3月7日)

去年の江東区民まつりで、[ペッパー導師と入棺体験]というイベントがあったということを聞きました。

興味深いですね。

お坊さんの代わりにペッパーが読経したようです。

お坊さんもAmazonで、依頼できる時代ですから、これからどんどん変わっていきそうです。

 

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